こどものきもち舎はユニバーサル社会を目指しています。

「すべての人に大切なこころがあること」を楽しく遊びながら 
子どもたちに伝える「心育ての活動」をしています。

それは母の愛情とたくさんの友情から生まれました。

こどものきもち舎
初めての方へ
こどものきもち舎*とは?
自由に色をぬって
オリジナルを作ろう♪
親子遊び、クラスづくり、
道徳の時間、インテリアに
ご活用ください


楽しいからこころの扉がひらきます!
~新しいかたちのユニバーサル教育~
こどものきもち舎のこころ育ての活動は
子どもたちの心の声を聞くことからスタートしました。



~感謝をこめてみなさまへ~
 
こどものきもち舎の『こころが育つ工作キット』の
心育ての活動☆受賞のご報告

第四回読売プルデンシャル福祉文化賞大賞を受賞
致しました。
難病や障害の子をサポートする団体、個人に
贈られる2007年北川奨励賞を受賞致しました。

なんでも楽しむ親子
ぱんだママとももちゃんの
ブログ

育児は育自♪
ぱんだハウス☆魔法と感動の子育て


クリックしてね♪
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ベビーカーも車いすもそのままに。
個性を尊重して
みんなで楽しむ音楽会♪

 
  「もっと気楽にバリアフリーな
コンサート」の企画☆運営を
過去4回させて頂きました。
たくさんのみなさまのお陰で
カタチになりました!
みなさんありがとうございます。

 空とぶパンダ
ただ今 工事中

心が育つ工作キット
好評発売中!!
キット写真


車いすの9才の
ももちゃんからの
メッセージ

「みんなに知って
ほしいこと」

24ページの
絵本小冊子つきです♪

特定商取引に関する
法律の表示

リンク集

ももかとの歩み
本館HP ももかの宝箱


リンクフリーです。
ナーはこちらを
お使いください


 

 

 
オリジナルのかわいい車いすを作ろう!

障がいのこと、みんなちがってみんないいこと、
どうやって子どもたちに伝えたらいいか?悩んでいませんか?

開発者の私は車いすの現在12才の車いすの女の子のママです。
娘のきもちを感じながらそして娘の車いすを押しながら 
どうやったら上記のことを
優し・楽しく・子どもたちに伝えられるだろう、、と
何年も何年も考えていました。
そして障害や難病のある子どもたち、たくさんの一般の子どもたちとの関りのなか、
子どもたちに育んでもらい、生まれたのがこの工作キットです。


この工作キットはただ車いすのカタチを作るだけではありません。
子ども心をくすぐるしかけがいっぱいです。

子どもたちの素直な「作ってみたい!」から     まずはスタートしませんか?


9才の車いすの女の子から
見えるものって?

「みんなに知ってほしいこと」

24P絵本小冊子つき
*クラス作りに
お役立て下さい。

こどもたちの「知りたい」「作ってみたい」「やってみたい」
心理を大切にして 工作キットを作る作業をとおして
+オリジナルバリアフリー教材(小冊子絵本)で楽しくこころ育てをします。

車イスにはみんなといっしょの大切な心が乗っていることを学び
家族、
きょうだい、お友達、すべての人に 大切な心があるところまで深めます
みんなができることを考えて行動するまでを大きな目標としています。
まずはわくわくあなたもこどもに帰って遊んでみませんか?


画像をクリック♪

2007年8月11日 毎日新聞の一面にご掲載頂きました。

 
動画★この教材が心を育てる秘密 ←クリック♪
(実際に作っている様子はこちらをご覧下さい。時間7分 12M)


 七田チャイルドアカデミー」本社での心育て工作セミナー
          七田チャイルドアカデミー&お母様方ご協力

           《心を育てる工作キットを作ってみてのご感想》

こどもたちはすっかりももかちゃんとおともだち気分です。お教室にももちゃんのコーナーを作りました。・・・ももかちゃんの「にこにこ笑顔でこんにちは」のはじまりです。
ももかちゃんと出会いを神様に感謝しています。(国際基督教大学幼稚舎の先生より)

私は小学校の教員をしており、4年生の国語の学習で「伝え合う」ということという内容を扱うときに、このももかさんのメッセージを考えたいと思いました。そして、子どもたちは車いすの方や盲導犬と一緒に生活をされている方のことについて、初めて知ることばかりだったようです。相手に伝えるというコミュニケーションの方法は、言葉だけではないことに気づき、驚いていました。さらに12月の人権週間に合わせて、もう一度私は、車いすのおもちゃについて取り上げ、子どもたちにしょうさっし絵本を読みました。子どもたちは一人ひとり何か、大切なことを感じとったようです。クラスみんながハートのカードにメッセージを書き 一枚の模造紙に大きなハートを作りました。「先生はももかちゃんにお手紙を送ろうと思っています」と子どもたちに言ったところ「私も書きたい!」という声が出てきました。
そこで今回書いたものを同封させて頂きました。同世代の子どもたちにとってももかさんの
メッセージは非常に良い刺激となりました。本当にありがとうございました。
                  (東京都板橋区立小学校の4年2組の先生とみなさんより)



とっても楽しかったです。お母さんといっしょに作れて楽しかったです。時間がたつのがあっという間でした。 (ゆうらちゃん 7才)

幼児期に大切な心のことや人権のことをこうやって楽しく学べる時間はとても貴重だと思います。小冊子絵本もわかりやすくて私自身も初めて知ることがいくつもありました。できることをやっていきたいです (ゆうらちゃんお母様)

とにかく親子ともにすごく楽しい日になりました。ハートをのせて大切なこころのことが遊びながら学べるところがよかったです。私も作りたかったので参加できて嬉しかったです。親子ともに時間があっという間でした。本当にありがとうございました。 (はんなちゃんお母様)

子ども達もとても楽しかったようです。 長女は、一生懸命に、いただいた本を読んでいます。 次女は、自分なりの言葉で、今日聞いたことを、パパに報告しています。 まだ1年生ですが、矢野さんとももかちゃんの思いをしっかりと理解し、自分の中で受けとめてます。 こんなすばらしい教材をもっと多くの人に知ってもらえるように、機会があればお伝えしていきたいと思います。 (陽子ママさん)

子ども達がこれ程集中して遊ぶとは正直思っていませんでした。4歳児さんでも90分の集中力。こんなに集中できるのは奇跡です。よっぽど教材に魅力があるからだと思いました。(七田式 天王寺教室I先生)

私が子どもの頃、このおもちゃと出会えていたらよかったのにな、、と思いました。 それでも、こどもにも、大人にも訴えかけるもので、とてもよいと思います。 やさしい心を育てるためにももっとたくさんの方に知ってもらいたいです。
(山口県○市社会福祉協議会 0さま)


★今月のかわいいお友達★
★はるかちゃんママさんからのメッセージ★
はるかはすごく、すごく喜び、 気に入ってました。 くいしんぼが「おやついらない」といって 作り続けました(笑) 型紙の抜きやすさ、クラッチもついていたこと、 表紙の着色例がみやすかったこと、 おまけパーツ、細やかで優しい工夫が はるかの心をわしづかみでした。本当にありがとうございました(^^)

☆パンダママからのメッセージ
自分と同じおもちゃの存在はそのままの自分を愛し肯定するためにも大切なツールになります。市販のお人形さんも乗せてぜひおままごとでもご使用くださいね♪セット内の小冊子絵本は幼稚園・小学校でのクラス作りや先生方に色んなことを知っていただくためにご活用いただけたらとても嬉しいです。
埼玉県 はるかちゃん
☆それぞれのいのちの大切さ、心のこと、 人権のことも楽しく学びませんか?

愛情いっぱい、こころをこめてセミナーをさせていただきます。
~それぞれの可能性を信じるチカラを伸ばし
みんなが本来持っている、こころに感じるチカラをUPさせます~




「こどものきもち舎」は、子どもたちの心の育成のための
「心が育つ工作キット」を使っての親子での思い出に残るセミナーや
学校や地域でのイベントを行っています。

また 個性を尊重してみんなで楽しむ今までにないスタイルの、
バリアフリーなコンサートの企画などを行っております。


<人権セミナー担当の方へ>
「こころに響く・こころに残る人権セミナー」

 

 

「あのおはなし聞いてよかったね」と子どもたちの心に感じる人権セミナーを目指し、

小さなお話会から講演などをさせて頂いています。

子どもに 
『あのひと、なんであるけへんの?』

『なんでくるまいすにのっているの?』 と質問されたとき。

あなたは、なんと答えていますか? 

「見てはいけません!」「聞いてはだめ!」 と 見て見ぬふりを 子どもにすすめていませんか。

「病気でかわいそうなの!」 と 勝手な決めつけを 子どもに促していませんか

 『人権』というと少し硬く難しいイメージをもたれている方も多いと思います。

しかし、ちがいのある私たち誰もが「幸せに生きたい」と願う世の中において

『人権』を考えずして生活などできません。

幼い頃から『正しい人権感覚』を身につけることこそが、

差別のないあたたかい社会を築く礎となるのです。

子どもは大人の背中をみて物事を覚えていくと言われています。

心の中も同様です。まずは、私たち大人が『人権』について正しく理解し学ぶことが大切です。

こどもの「なんで?」に正しく答えられる心の学習をしてみませんか?




「今まで誤解していました」 「偏見がなくなりました」 「具体的でわかり易かった」 

「親子でとても楽しめました」 「自分が何ができるか、考えようと思いました」

「福祉の道に進もうと思っています。今の時期に聞けてよかったです」 

「今まで見えていなかったものが見えました」

「学校の先生を目指しています。生の声を聞くことができて本当によかった」など

多数温かいメッセージを頂戴しております。

保育園、幼稚園向け 題 「みんなに知って欲しいこと」

一般向け 題 「想いをカタチに。みんなにできる大切なこと」

福祉を目指す方向け 「これから福祉に携わる方へ」

教職を目指す学生さん向け 「先生になられる皆さんへ」など



市主催のセミナー、ワークショップ等どのセミナーにおいても参加して頂いた方の

平均97%以上の方から大変よかった、よかったの評価を頂いています。

今までにない、人権セミナーを企画したいと思われる人権担当者の方、

できる限りご希望に沿うカタチでお手伝いさせて頂きますのでお気軽にご連絡下さい。


■プロフィール■

☆矢野 未友木(やのみゆき) 金沢生まれ



高校時代、英語が全くできない状態で交換留学生としてアメリカへ。

20代、短大卒業後ANA国際線で7年CA(客室乗務員)として働く。

20代後半、出産時のトラブルで愛する子が脳性まひの障害を持つ。

自分を責め生きる気力をなくした時期も。2000年同じような後輩のママたちのために、

自らの体験を綴ったHP「ももかの宝箱」を開設(yahoo登録HP)。

車いすの娘「ももか」を通して教えてもらった気づきや学びをHPにまとめたところ

授業で使って頂いたり思いがけずたくさんの中高生の方々からメールを頂く。

中高校生の皆さんから頂いたメールを通してひとりひとりの輝きや心の大切さ、

日本では教育されていない、心のバリアフリーのことを伝えていきたいと思うようになる。

「ママどうして車いすのおもちゃはないの?」という車いすの娘の一言をきっかけに

誰もが楽しく心の大切さを学べる「心を育てる工作キット」を親子で開発する。

すべて0からの出発でデザイン学校に学び自らもイラストを手がける。


☆矢野百花(やのももか)



大阪育ち。出産時のトラブルで酸素欠乏で生まれる。

生後7ヶ月、首もすわらず手も足も全く動かない0歳からリハビリ開始。

幼い頃は過敏で笑わず泣き虫で人見知りが激しく、母以外誰も受け付けなかった。

現在、車いすでバトン部などいろんなことにチャレンジするのが

大好きな明るい女の子。現在地域の中学に通う12歳。

ものおじしないところ♪

(バリアフリーコンサート運営メンバーのみんなと 前列中央)

小学5年生よりFM HANAKO「ラグタイム」で詩の朗読を担当。


2007年1月 親子で読売プルデンシャル福祉文化賞大賞受賞

2007年6月 北川奨励賞受賞。

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平行して2005年冬のクリスマスからイベントの経験も人脈、資金も何もない状態のなか、

長年の想いがあふれて障害の有無関係なくすべての人が楽しめる

「もっと気楽にバリアフリーなコンサート」を一人でスタートさせる。4回開催。

「すべての 子どもたちに本物の音楽を」という夢をもち

日本中に当たり前にすべての人が楽しめるバリアフリーなコンサートが

開催されることを大きな目標としている。

大切にしていることは『一期一会』『愛と調和』

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

楽天ブログ パンダ家の魔法と感動の子育て http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/

ユニバーサル教育のこどものきもち舎* HP http://kids-heart.net


■講演実績■

実績 評価

・東京都荒川区
・和歌山県
・大阪府堺市
大阪府泉南市

*上記は広報誌にも紹介頂きました。

<活動に関するマスコミ取材>

NHK おはよう日本

NHK 関西ニュースいちばん

NHK BS1 国際放送 

朝日放送「ニュースゆう」

関西テレビ「ニュースアンカー」

朝日新聞 読売新聞 毎日新聞(一面にも掲載)

大阪日日新聞、地域紙 など多数

<学校講演実績より抜粋>

甲南大学 教職課程学生向け ゲスト・ティーチャー

阪南大学 起業向けイベント 起業家として

大阪医専 理学療法学科 ゲスト・ティーチャー

大阪YMCA国際専門学校表現・コミュニケーション学科

大阪大学 教職課程学生向け ゲスト・ティーチャー(2008・12月予定)

保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、

しょうがいをもつお子さんを育てる母親向け

PTA、人権啓発センター 児童会館協議会 社会福祉協議会他多数


■著筆■ 

   「輝く女性の生き方100 第2弾」    (共同出版) 2006年3月出版

輝く女性の生き方100

輝く女性100人での共著です。
100人100色の生き様は、それぞれに素敵な
輝きがあります。勇気を与えてくれる本です。
 
  「女性が起業して自分らしく生きる」
 
      ~幸せな仕事を見つけた30人のわくわくメッセージ~ 

   2006年11月10日出版 ゴマブッ2006年11月10日出版 ゴマブックス
   
● 大変恐縮ですが、30人のひとりとしてご紹介頂きました。

■取材■

上記マスコミ取材、新聞記事をご覧下さい。

 

素敵なご縁に感謝とこころをこめて 
                  
                      こどものきもち舎代表  矢野 未友木&百花

  

最新の活動
☆おやこのあゆみ☆

平成20年11月現在

保育園、幼稚園、小、中、高、大学、専門学校、 地域、全国社会福祉協議会さんなどでのワークショップ、講演活動をさせていただいております。

平成20年4月25日
関西テレビ
ニュースアンカーで放送
頂きました。


大阪府堺市  広報誌
「グラフさかい Viev」vol.64
4月号で取材頂きました。
一人ひとりにある「大切なこころ」を
車いすのおもちゃにのせて

(全国のUFJ銀行でご覧頂けます)

2008年3月14,15,16日
シルバーメッセ神戸
出展させて頂きました。

3月15日  NHKBS1で
全国放送頂きました。

3月14日  NHKで国際放送
頂きました。

2008年2月29日(金)NHKニュース「おはよう日本」で全国放送頂きました。

2008年2月26日(火)
NHKニュース
「かんさいニュースいちばん」
放送頂きました。

2008年1月7日
毎日放送 「ニュースゆう」
放送頂きました。

2008年1月4日
毎日放送 早耳ラジオで
放送頂きました。

2007年12月22日
甲南大学・教職課程の学生さん対象にゲストティーチャー
をさせて頂きました。

2007年12月6日
大阪医専 療法学部
作業療法学科講師をさせて
頂きました。

2007年11月24日
堺市主催 One Heart セミナー
親子で工作 心育ち講座 みんなちがってみんないい♪
~日本発☆わくわく楽しい車いすづくり~堺市広報誌に取材頂きました。


2007年10月
兵庫県立甲山高校で
人権セミナーをさせて頂きました。

その他 各市の人権セミナー、工作キットで楽しく遊びながら学ぶワークショップなど  ご希望に合わせてお手伝いさせて頂いております。お気軽にお問い合わせ下さい。

<過去の活動☆抜粋>
題4回バリアフリーコンサート  ゴスペル☆クリスマス 音と光☆癒しのコンサートにたくさんのご参加ありがとうございました。
第三回もっと気楽にバリアフリーなコンサート  &「 4分の1の奇跡」映画上映会  無事終了致しました。皆様ありがとうございました。

第四回読売プルデンシャル福祉文化賞・大賞を受賞しました。

難病・障害のある子どもたちをサポートする団体に贈られる北川奨励賞を受賞しました。

京都・本願寺でのブックショップでのお取り扱いがスタートしました。

阪人権センターでの取り扱いがスタートしました。

全国の七田チャイルドアカデミーでの取り扱いがスタートしました!

ご感想や
みなさんからのわくわくレポート
お待ちしています♪
ご質問もお気軽にどうぞ!


☆工作キットの収益は
現在補助犬の育成協会へ5%、
残りは次の教材作成開発費に
使わせて頂いております。





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