親子あそびから生まれた、「こころ」を育てる工作キットです。
21世紀を羽ばたく豊かな人間性(個性・感性・こころ・創造性)を育てます。思うだけではなく考えて行動化できる子へ導きます。
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わくわく体験キットで学べること(*´ー`*)☆ ここにいっぱい!
なにができるの?に答えます!
環境のことも学べます!

1000CCの牛乳パック一個で

この車イスが一台作れるよ!

日本で初めての車イス作成工作キットです。

 素材は環境にやさしい牛乳パックの

再生紙を採用しました。とても固い紙なんですよ。

 「牛乳パック」はよく集めるけれど

実際にどのような紙に再生されるのかな?

実際に手で触れて見て確認してみてください。

使用済みの牛乳パックは再生されたら

こんな風に素敵にうまれかわるよ!




                     
工具不要!





小さなお子様でも簡単


それぞれのパーツは台紙から手で簡単に

はずすことができます。

このはずす作業も小さな子どもたちには

おもしろい過程のひとつです!

車イスシリーズの中身です!
2枚も入っているよ!


お友達とおまけパーツつき
   
〜実際に入っているのは真っ白なものです〜




わくわくキットの車イスシリーズには

実は2つのセットが入っています。

この車イスとくまさんや大きなハート、

車イスのタイヤのおきがえパーツが入った

車イスセットと下の写真のお友達セット

(人間の型2つ+おまけパーツ)が一枚ずつ

入っています。


お友達セットには

車イスに乗ったり押したりできるお友達2名と

子どもたちが大好きなくるま、ひこうき、星型、

小さなハート、いるか、お花のカタチなどの

子ども心をくすぐる楽しいカタチを

ちりばめました。


                  
簡単組み立て♪




組み立てる楽しさはこどもも大人も一緒です!

工具不要で小さなお子様でも簡単に

くみたてができます♪
わくわく自由に作成!




  


「あれなあに?」「これなあに?」から始まること。


なんでわざわざ車イスなの?と思う大人の方々へ

実は大人と違って子どもたちは

タイヤがついた車椅子に興味津々。

これってなあに? なんで乗ってるの?

それに対してどのように説明しますか?


興味を持ち始めた時期のなにげない

大人の一言が偏見というものを子どもの心に

作ります。

逆に幼い時期にわくわく楽しくこのような

キットを作成したらどうなのでしょうか?







オリジナル作品を創るから楽しい!

大人と違って子どもたちは車イスに

興味津々。



「どんなの作ろうかな?」とわくわく楽しみながら

作成し始めます。組み立ての段階でもう愛着が

わく子も(大人も♪(*´ー`*)☆)



「車イス」を組み立てて色をぬって

オリジナル作品を作ることで

特別なものとなりがちな「車イス」等の

福祉器具に幼い時期から親しみを

持つことができます。
楽しいから親しみや
プラスのイメージをこころに優しく与えます。

  


      
楽しんでわくわく自由な発想で作成することで

車イス等福祉器具に対するイメージを

プラスのものにします

プラス波動が鍵です♪

わくわく楽しんで作成することからスタート!

興味を持って取り組むからlこどもたちの

こころの扉を開きます。
ちがうデザインも楽しめます♪





        


タイヤはおきがえパーツをご用意しました。
違うデザインで楽しめます♪

違うデザインも楽しめるから 

わくわく感がアップします。
わくわく感をぷらすします!






       

車イス以外にもテディベアや星、ハート、飛行機、車、イルカなど子どもたちが大好きなカタチが
いっぱい。

自由な発想で子どもの感性に合わせて自由に作成。
色んなお話の展開ができます。

こどもたちにアンケートをとり こどもたちの好きな
カタチを散りばめました。 

こどもはいろんなお話を作成するのが大好き。
自由な発想でおまけパーツを活用してください!












おまけパーツにはさりげなく福祉器具のカタチも入って
います。保護帽、装具、クラッチ(杖)など、、

ちょっとみんなとちがうといじめの対象となってしまう
日本。

「みんなちがってみんないい」ということを伝えるきっかけづくりに役立ちます。「福祉器具」の役割や大切さ、
「みんなちがっていい」lことを伝えるきっかけ作りに
お役立てください。
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お人形にクラッチをもたせてたたせることができます。
(バランスをとって立つことって難しいよ できるかな)

障害を持っている=自分よりも低い存在なので
しょうか?

ダメージを受けたところからひとつひとつの機能を
獲得することはものすごいことです。

→みんなには当たり前な立つこと、座ること。
   でもこれって本当はすごく難しいこと。
   色んなお話をする、きっかけ作りに役立ちます)
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大きなハートをのせることで
心に感じてみる作業をしてみましょう。






大きなハートのパーツが入っています。

このハートを完成した車イスにのせることから
「こころが乗っている」ことをこころで気づき感じて
学ぶきっかけ作りに役立ちます。

魔法のハートパーツと名づけています(*´ー`*)☆

かわいいハートをのせることで自らがこころに
感じること、気づくことはなんでしょうか?

もし自分が乗っていたらどんな気持ちかな?
お友達はどんな気持ちだろう?

こころに感じてみましょう。

例えばあなたがメガネをかけたらあなたは
変わるのでしょうか?

例えばあなたが歩けなくなったらあなたのこころも
変わるのでしょうか?

色んな問いかけが子どもたちとともに
できると思います。




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「みんなに知ってほしいこと」
やの ももか(ママサポートでまとめました)
しょうがいのことって子どもに説明したり
そのことについて会話をすることって
難しく感じていませんか?

小冊子えほんには9才の車イスの女の子が感じる
キモチが書かれています。子どもから子どもへの
メッセージがいっぱいです。

同じ子どもの車イスのももちゃんキャラクターが
優しく誘導します。こどもたちは車イスのモモちゃんの
話の中にいろんな気持ちを感じることでしょう。

えほん小冊子は子どもたちの「なぜ?」や「どうして?」に答えます。

車イスの9才の女の子のきもちと介助するママの
気持ちって?普段どんなことを感じたり考えたり
してるのかなあ?

えほん小冊子を読みながら親子でご家族で
色んな会話ができることでしょう。

福祉器具の役割も幼い時期に大人たちから
子どもたちへやさしく伝えることができます。
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車イスができたらこどもたちはお友達をのせたくなります。

  車イスに乗るお友達と押すお友達を作成しました。
  大好きなおばあちゃんやおじいちゃんを描くかも、、
  お孫さんが描くことで車イスをマイナスに思っている
  高齢者の方のキモチもほぐれることでしょう。

こどもたちはおえかきが大好き。
色んな設定遊びを楽しめます。

キットには2人のお人形型が入っています。
顔を書いてお洋服を書いて、、集中して遊ぶことが
できます。

ほとんどのこどもたちは自分かかわりのある大切な人や
クラスの障害のあるお友達を描きます。
その描く過程で色んなこころのきづきがあるようです。

クラスづくりにお役立てください。
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人型はなかよく手もつなぐことができます♪
優しいキモチが育まれます。

お人形を通してこころとこころをつなぎます。

みんなのお人形をつなげたらとても素敵な世界が
広がります。
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車イスのタイヤは動きます!

大好きなお人形を乗せてその後も子どもたちの世界で
活躍します(りかちゃん人形のサイズ)動く楽しさ。

動くからこそ色んな設定遊びで
世界が広がります!

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絵本小冊子にはほのぼのタッチのイラストと
ともにやさしく色んなことがこころに伝わることでしょう。
(イラストもママとブログを通して出会った
もちもちもっちさんとのコラボレーションで
すべてオリジナルの手作りです(*´ー`*)☆)
「どうやったら優しくこころのことが学べるのだろう?」
「幼い時期に子供たちに伝えたい、、、」
まったく0からのスタートで楽しい教材にしました。
こころがいっぱいこもったキットを通してきっとなにかを
感じて頂けるはずです。
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このキット作成段階で車イスの子どもたちに見せる機会がありました。

子どもたちは一斉に飛び切りの笑顔に、、(*´ー`*)☆
今までしょうがいがある設定のおもちゃや教材は
日本にはありませんでした。

車イスのこどもたちは作成することでもっともっと
自分に自信をもてるようになるでしょう。
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きっとたくさんの車イスの子どもたち&大人の方が
このおもちゃのような教材を見て思わず笑顔になると思います(o^-^o)
  なぜならば日本にはまだ車イスのおもちゃはありません。
  (ケガをした設定の車イスはあり→シルバニアファミリー)
  みんな健常であることが当たり前です。
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自分と同じってとっても嬉しいこと。肢体不自由な子どもたちには
  もっともっとそのままの自分を好きになってほしい、、
  自信をもって欲しい、、そんな願いがこめられています。
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車イスのカタチは「しょうがい」のことを学ぶひとつの
   きっかけ作りに過ぎません。
   みんなちがってみんないいということ、
   それぞれのしょうがいのこと、いろんなお友達がいることを
   できるだけ幼い時期に子どもたちに優しく大人たちから
   伝えるためのツールとしてお役立てください。
   また「いじめ」は汚い心、弱い心がさせることなど
   幼い時期に気づかせてあげるところまで活用頂けると
   嬉しいです。
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車イス体験だけではつかめない本当に知ってほしいことが
   小冊子絵本にはいっぱい、、どう接したらいいの?
   大人の方の疑問も解けるでしょう。
   子どもも読めるようにすべてルビがふってあります。
   幼い時期に大人たちから子どもたちへ伝えてあげてください。
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<温かい街づくりに、勇気の積み重ねの体験に>

   作成後は作成したキットを持って街へ行こう!

   自分で交渉してお店や銀行などにおいてもらいましょう。
   置いてもらうのも勇気がいります。ダメといわれるかもしれません。
   自分で交渉することも体験♪
   何事も経験の積み重ねです。
   いきなり電車やバスの席を譲るって勇気がいりますよね?
   勇気も幼い時期からの積み重ねかもしれませんね。
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みんなが作成したこころのこもった車イスキットを見て
  微笑む人、、きっといると思います(o^-^o)
  体験してみることで生まれるものきっとあります(o^-^o)
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、「色んな状況の中で自分ができることを考える子に」
  
  さらなる高齢化社会に向けて街の中は今まで以上に車イスの方や
  身体の不自由な高齢者の方が増えることでしょう。
  子どもの自分でもできることを考えるきっかけ作りに
  役立ちます。
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「みんなが地球の一員であることを知る」

  環境を守る大切さを知るきっかけに(o^-^o)

  この教材の車イスやパーツは牛乳パックの再生紙でできています。
  固くて丈夫な真っ白な紙です!
  牛乳パックを集めてもどう再生されるか、以外に知らない子どもたち
  多いのでは?幼い時期にぜひ実際に見て触ってみてください!
  環境のことを学ぶきっかけ作りにも役立ちます。
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  1リットルの牛乳パック1個=キットの車イス一台が出来ます♪
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「真っ白な教材」は心の再生を想い、願い、選びました。
  
  教育者の方も人間です。偏見は誰にでもある感情の一つです。
  教材のダンボールは白。真っ白な教材で童心に返って
  自由に作成することで今一度自分の心を見つめていただくことで
  子どもたちとの何か新しい気づきが得られるのではないでしょうか。
  先生方のセミナー等でもご活用頂けると幸いです。
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ヘルパーさん、福祉を学ぶ学生さんたちへ

  時間に追われる福祉の現場ではなく本人、ご家族が望むことの大切さ
  まずこころが乗っていることをこころにしっかりと
  気づき学んで頂けたら嬉しいです<(_ _*)>
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国際的なマナーを学ぶことができます。
   みんなに知ってほしいこと小冊子にまとめています。
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心の大切さを伝えたくて教材はすべて手作りにこだわりました。
   まったくの0からの出発で想いをカタチに、、
   この教材は生まれました。教材には愛情とみんなの友情が
   こころがいっぱいこめられています♪
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